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■レビュー
【林 郁未さん】
ファンキー末吉さんプロデュースのiPhoneアプリのX produceを早速使わせてもらっていますが、このアプリ超凄いです!!
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【misaly52さん】
Xproduceをいじってみた。まだ簡単に触っただけなのだけど、単純に曲が物凄くかっこいい。
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【野中 正一さん】
すっかり、あきらめてたんですけど、な、な、な、な、なんと、本日、アプリのモニター連絡がありました~!!
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【結城 世羅さん】
iPhoneの音楽アプリ「Xproduce」。どんなアプリなの?というと、これが実は色々な楽しみ方ができるアプリなんですね~。
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■対応機種
・iPhone 3GS/iPhone 4/iPod touch 第3世代/iPod touch 第4世代(共にiOS 4.3以上対応)
・iPad/iPad 2動作可
※本アプリは大容量のため、iPhoneからではなくWi-Fiネットワークに接続するか、コンピュータ上のiTunesでダウンロードしてください。
上記環境のないかたがダウンロードされた場合、「読み込み中(または待機中)」のアイコンが表示されたままになってしまいます。
その場合は、電源ボタン(スリープボタン)を長押しして、一旦電源OFFにした後、再度、電源ボタン(スリープボタン)とホームボタンをAppleロゴが表示されるまで同時に10秒以上押し続けてください。
■着信音に設定するには
※コンピュータとiTunesが必要です。
※iTunesは、Appleが開発した、音楽・動画の再生・管理ソフトです。Appleのサイトから無料でダウンロード出来ます。
■設定方法
A. USBケーブルでコンピュータにiPhoneを接続します。
B. iPhoneを接続するとiTunesが起動します。
C. iTunesの中で、[A]で接続したデバイス(iPhone)を選択します。
D. デバイスの「App」メニューを選択し、iPhoneに入っている「ファイル共有App」の中から「Xproduce」を選択します。
E. 選択した「Xproduce」のファイル一覧(Xproduce DocumentsまたはXproduceの書類)の中から、着信音にしたいファイルを選択し(アプリで付けた名前は表示されません。保存した日時で照合してください。)、「保存先」ボタンで保存先を指定して(わかりやすいのはデスクトップ)、コンピュータに保存します。
F. iTunesの「ファイル」メニューから、「ファイルをライブラリに追加」を選択し、[E]でコンピュータに保存したファイルをiTunesに追加します。
G. ライブラリ(ミュージック)に追加された曲を右クリック(Macの場合は[control]+クリック)して、「プロパティ(情報を見る)」を選択します。
H. 「オプション」の中の「開始時間」と「停止時間」を設定し、OKを押します。
※着信音として利用したい部分が40秒以内になるように設定してください。
I. 設定が済んだら、曲名を右クリック(Macの場合は[control]+クリック)して、「AACバージョンを作成」を選択すると、[H]で設定した40秒以内の曲がライブラリに追加されます。
J. 追加された(40秒以内の)曲を右クリック(Macの場合は[control]+クリック)して、「Windowsエクスプローラで表示(Finder)」でファイル表示します。
K. 「Windowsエクスプローラで表示(Finder)」で表示したファイルの拡張子「.m4a」を「.m4r」に変更します。
※「拡張子を変更すると、ファイルが使えなくなる可能性があります。変更しますか?」と出ますが、「はい」を選択。
L. Windowsの場合は、拡張子を変更したファイルをダブルクリックすると、iTunesライブラリの「着信音」に追加されます。
Macの場合は、拡張子を変更したファイルを一旦、コンピュータの別の場所に移動して、既にiTunesライブラリに表示されている[F]と[I]の曲を削除してからダブルクリックしてください。
M. iTunesライブラリの「着信音」に追加された[L]をiPhoneに同期して転送すれば、着信音として使えます。
※同期の方法については、iPhone取扱説明書またはAppleのサイト(サポートページ)をご参照ください。
2011年8月1日発売!!












